
ホーム資料作成のポイントプレゼン資料 デザインのコツプレゼン資料のビジュアル化は必須!!
こんにちは。
今日の東京は、昨日までの雨と打って変って
夏の陽気全開です![]()
空は雲一つない青空![]()
清々しくて気持ちが良いです![]()
今日は、プレゼンテーション資料のビジュアルについて
少しお話します。
良い資料というのは
一目見て、
何が言いたいかが相手に伝わる資料だと云われています。
例えば、
「投資家の投資行動に訴えかける情報発信のポイント」
を、一枚のスライドに作成する時
A
B
Aは、文字主体で説明している為
文章を追わなければ、そのスライドで何を伝えたいのかが分りません。
Bは、グラフやオートシェイプを使用する事により
伝えたい事がビジュアルとして要約され
文章を追わなくても、視覚によって伝えたい事がスムーズに頭に入って来ます。
また、CとDは同じ内容を記載していますが
C
D
一目瞭然!
グラフを使用してCの文章をビジュアル化した
Dのスライドの方が
より完結で、一目で伝えたい内容が把握出来ますね。
文字で伝えるのと
ビジュアル効果を駆使して伝えるのでは
こうも違うのです。
ビジュアル化は
伝えたい事の近道なのです。
うだうだ文字を追っていても
聞き手は疲れてしまいます。
プレゼンテーションする相手にたいして
どんどん近道をつくってあげましょう![]()
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